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多摩住設コラム

デザイン重視のトイレに
リフォームするためのポイント

「トイレ」は家族だけでなく来客も利用するものですから、やはりオシャレなデザインにして、気分よく使いたいですよね。
デザインにこだわってトイレをリフォームしたいという方は珍しくありません。

本記事では、オシャレなデザインのトイレにリフォームするためのポイントを解説します。

    コラムの目次

  1. 1. トイレをオシャレに魅せる3つのポイント
  2. 1-1. 壁のデザイン
  3. 1-2. 床のデザイン
  4. 1-3. 照明や鏡
  5. 2. デザイン優先?それとも機能性?トイレの形状の選び方
  6. 2-1. タンクレストイレ
  7. 2-2. 一体型トイレ
  8. 2-3. 組み合わせ便器
  9. 3. デザインにこだわったがゆえの失敗例
  10. 3-1. 壁紙が圧迫感の原因に
  11. 3-2. 無垢の床材が黒ずんでしまった
  12. 3-3. 高級感重視で照明が暗くなった
  13. 3-4. 手洗いを設置した結果トイレ空間が狭くなった
  14. 4. トイレリフォームの費用相場
  15. 4-1. 15万~20万円が最も多い
  16. 4-2. 簡易的な変更なら数万円で済む
  17. 4-3. トイレリフォームで費用に差が出るポイント
  18. 5. トイレのリフォームを依頼するべき業者の選び方
  19. 5-1. 商品・サービスの選択肢が多い
  20. 5-2. 商品や工事の費用が公開されている
  21. 5-3. 施工実績が多く、評判が良い
  22. 5-4. アフターサービスが充実している
  23. 6. 【まとめ】デザインだけでなく使用感も考慮したトイレリフォームを

トイレをオシャレに魅せる3つのポイント

トイレの室内

トイレをオシャレにリフォームする方に注目してほしいポイントは以下の3つです。

壁のデザイン

「トイレの壁面」は、トイレに入ったときに目に入る面積が最も広い場所です。オシャレなトイレにリフォームするなら、壁面が重要なポイントの1つになるでしょう。

トイレ全体を明るい雰囲気にしたいなら「白系の壁紙」がお勧めです。またスタイリッシュに演出するなら、「柄物の壁紙」がいいでしょう。

さらに壁の一面だけ異なる壁紙にするというインテリアテクニックによって、トイレの見栄えに変化が付き、オシャレに見せることができます。

壁紙の色を選ぶ際には、真っ白なカラーリングに近いほど部屋が広く見え、真っ黒に近いカラーリングほど部屋が狭く見えます。このため黒系の壁紙を使用する際には間取りなどを考慮しなければなりません。

トイレの壁紙選びでは、見た目だけでなく、壁紙の凹凸の有無、耐水性など、掃除のしやすさなども考えてください。

床のデザイン

トイレの壁紙と同じくらい重要なのが、「トイレの床の素材」です。

トイレは広い場所ではなく、便器が置いてあるので、ぱっと目に付く壁に比べて床の面積はそう広くありません。

このため、壁紙のように濃い色や派手な柄を使ってもデザインがくどくなりすぎることはありません。思いきってこだわっても変な印象を持たれることがないでしょう。

たとえば壁を明るい色にして床にはウォルナットの床材を使えば、トイレ全体を明るく見せつつも床材の色で引き締まった印象を与えられます。

また、床材は、壁紙以上に「機能性を重視した素材選び」が重要です。

なぜなら、床にはほこりが落ちたり水が垂れたりしやすいので、掃除のしやすさを意識して床材選びをする必要があるからです。

床材には、耐水性が高く手入れもしやすいクッションフロアや、より耐久性に優れたフロアタイルといったものもあります。

大理石調やタイル調、木目調など見た目の種類も豊富で、デザインを重視したトイレのリフォームで手軽に取り入れられます。

照明や鏡

トイレの室内3種

壁紙や床材で演出したトイレのオシャレ度をさらに魅力的に見せるなら、「照明」「鏡などの小物」にもこだわりたいですよね。

トイレの照明の色を変えるだけでも、全体の印象がガラリと変わります。

ムーディーな空間にしたいなら間接照明がお勧め。影ができやすくなり、オシャレな演出効果が期待できます。

また、鏡を置くことには、使用後に身だしなみをチェックするという実用性だけでなく、空間を広く見せたり、ホテルのような高級感を演出したりするという意味があります。

ただ、照明のデザインをこだわり過ぎると、結果的に失敗してしまうケースもありますので慎重さも必要です。

照明や鏡はオシャレなトイレを演出するのに大いに役立ちますが、選び方を間違えると失敗しやすいという問題もあります。実用性もよく考えて選びましょう。

プロの一言アドバイス

「オシャレ」は感性の問題ですから、人によって受け取り方が異なります。
このため、「これがオシャレ!」と一概に言い切ることが難しいものです。
思いきって独創的なデザインを取り入れるのもいいですが、来客にも見られるものだということも忘れないようにしてください。

デザイン優先?それとも機能性?トイレの形状の選び方

トイレの室内2種

トイレをリフォームする際には、「便器の形状」も重要なポイントになります。

便器にはさまざまな形状があり、デザイン性だけでなく機能性にもそれぞれの特徴があります。

便器の交換にはそれなりにコストがかかりますので、設置した後で失敗したと思うようなことがないように、それぞれの便器のの特徴を知っておきましょう。

タンクレストイレ

タンクレストイレ

「タンクレストイレ」とは、通常は便器にある上部の「タンク」がないトイレです。

タンクがないと見た目がかなりスッキリしますので、デザイン性が高いトイレにすることができます。

タンクレストイレの水の流し方は「水道直結式」といって、水道水の水圧で流す仕組みになっています。このためタンク式トイレとは違って、連続で水を流せます。流す水の量も1回あたり3.3~5リットル前後の節水仕様となっていることが多いです。

タンクレストイレのほとんどは多機能洗浄や脱臭消臭といった機能を搭載しています。

タンクレストイレは、タンクがない分、トイレのスペースを広く使うことができ、インテリアとも合わせやすいので、オシャレなトイレ空間にできる楽しみがあります。

ただし、タンクレストイレは通常のタンク式トイレのような「手洗い場」がありませんので、手を洗える場所を別に設置する必要があります。また、水道に直結しているので、水道の水圧が低いと設置することができないので、注意する必要があります。

一体型トイレ

一体型トイレ

「一体型トイレ」とは、タンクからウォシュレット、便座まで一通りのトイレ設備がすべて繋がっているトイレです。

普通は独立しているパーツが一体となっているので、見た目が大変シンプルで、全体の凹凸が少ないので掃除やお手入れもしやすいことがメリットです。

タンクレストイレとは違って、手洗い場も付いていますし、タンクがあるので水道の水圧が低くてもタンクの水を使用してトイレを流せます。

水圧などの問題でタンクレストイレが設置できない場合や、手洗い場を設置するスペースが確保できないような場合には一体型トイレがお勧めです。

ただし、一体型トイレはすべてのパーツがひとつの便器にまとまっていますので、どこか一部分が故障してしまうと丸ごと交換しなければなりません。メンテナンス面での扱いもやや難しいので、注意が必要です。

デザイン性を重視するならお勧めですが、機能性を考慮すると扱いにくい場合もあるということが特徴になります。

組み合わせ便器

組み合わせ便器

「組み合わせ便器」とは、よくある一般的な形の洋式トイレです。

手洗い場やタンクも付いており、便座は好みのものに自由に付け替えられます。

価格も安価であり、壊れた際にもパーツ交換がしやすく、節水性にも優れています。

ただし、その分、デザイン面では平凡なものなので、トイレの印象をガラリと変えるようなリフォームを行うなら、少し物足りなさを感じてしまう人もいるかもしれません。

とはいえ、トイレが使いにくいと、家族にとっても来客にとってもストレスを与えてしまいますから、機能性を第一に考えるなら、リフォームする場合に組み合わせ便器を選ぶのがいいと思います。

デザイン性は便器だけでなく、壁紙や小物で演出することもできます。トイレ自体は機能性を大事にしたいという方なら、組み合わせ便器が無難な選択肢でしょう。

プロの一言アドバイス

便器を選ぶ際には、販売店や展示場などに足を運び、実際に現物を確認しましょう。
ネットで調べたり、カタログの写真で眺めただけでは、実際の機能性やデザインの良さがなかなかイメージできません。

デザインにこだわったがゆえの失敗例

バツ印

思い描いたイメージのままにトイレをリフォームしても、必ずしも満足度の高い結果が得られるとは限りません。

入念に検討せずに、やみくもに好みを反映させたために、できあがったトイレがなんとなく落ち着かないものになってしまった、というケースも珍しくないのです。

あまりにデザインにこだわり過ぎると失敗してしまう可能性が高くなります。

デザインにこだわり過ぎた失敗例をいくつか紹介しますので、参考にしていただければと思います。

壁紙が圧迫感の原因に

壁紙の選び方に失敗して、居心地の悪いトイレになってしまうことがあります。

色が濃い柄物や、赤色・蛍光色などの派手な壁紙を選んでしまった結果、使用時に圧迫感を覚えてしまうような、落ち着かない空間になってしまうというパターンの失敗です。

中には、光沢のある素材の壁紙を使ったために目がチカチカするトイレになったという人もいます。

前項でも述べましたが、トイレの壁は入ってすぐに目にする部分ですから、壁紙選びは慎重に行う必要があるのです。

壁紙を選ぶ際に見る壁紙のサンプルはかなり小さいので、実際にその壁紙に囲まれてみると、思っていたような印象が得られないということがあります。

壁紙は自分でDIYで張り替えることもできませんが、手間とコストがかかり、素人では失敗する可能性も高いです。せっかくリフォームするなら、当分の間は使い続けられるように後悔しない壁紙を選びましょう。

広々とした印象を持てる白系のカラーリングを意識して、できるだけ落ち着いた色合いの壁紙を選ぶのがお勧めです。

無垢の床材が黒ずんでしまった

床材に「無垢材」を敷いた結果、1年ほどで床材が黒ずんでしまい、見た目が汚くなってしまったという失敗例があります。

無垢の床材は最初の見た目こそ美しいものの、トイレのような水回りで長く使うにはあまり適していません。

無垢材は傷つきやすく、汚れやカビ、洗剤などの影響によって黒ずみやすいのです。

黒ずんだりしないようにするには、こまめにお手入れしなくてはならず、その煩雑さに、リフォームで無垢材を選んだことに後悔してしまう方もいるようです。

また、タイルの床材も、タイルの目の部分に汚れが詰まってしまい、日々の掃除・メンテナンスが簡単ではなくなります。

トイレの床材はさまざまなデザインのものを選ぶことができますが、あまりイメージ第一で考えると、床材としての「機能性」が損なわれてしまうこともあるので、注意しましょう。

トイレの床材を選ぶ際に見た目も考慮するのは問題ありませんが、日々のお手入れのことも忘れないようにしてください。

高級感重視で照明が暗くなった

高級感のあるトイレ空間を演出しようとして間接照明のみにしたために、手元や足元が暗くて使いにくくなって困っている、という失敗例もあります。

オシャレな演出ということでは間接照明はおすすめなのですが、照明をつける場所を間違えるとケガをしたり、落としたものが見つけられなくなるといったことにもなってしまいます。

トイレの中が薄暗いと、排泄物の異常を見落としてしまいやすいというデメリットもありますので、健康に気を配りたい人にはお勧めできません。

照明はオシャレな空間を演出するだけでなく、「空間内における視認性を確保する」という役割を忘れないようにしてください。

間接照明にしてみたいと思ったときは、展示場などで実際に体験してみて、本当にイメージ通りか、視認性は十分かということを確認しましょう。必要な場所だけを明るくするようなアイディアなども得られるかもしれません。

手洗いを設置した結果トイレ空間が狭くなった

デザイン性にこだわって「タンクレストイレ」を設置し、「手洗い場」も別途設置したために、トイレが狭苦しくなってしまったという失敗例もあります。

実際に手洗い場を置いてみたら想像以上に狭くなり、トイレに入った人間がストレスを感じずに動けるスペースが確保されていないというケースです。

掃除の際、奥の方まで手を伸ばしにくくなったり、身体をぶつけてしまったりするということも起こりがちです。

トイレとしては、機能面でちょっと問題がありますね。

タンクレストイレはシンプルなので、インテリアとあわせてデザイン的にかっこいい空間を作るのにはいいのですが、一方で利便性や機能性を無視してしまうと、使いにくいトイレによって生活の質がおろそかになってしまうかもしれません。

タンクレストイレに加えて手洗い場を設置する場合には、余裕を持って動けるだけの空間があるかどうかをよく確認してください。

プロの一言アドバイス

ありがちな失敗例を参考にしていただければ、「自分もこうする予定だった、危ない!」と失敗を回避できるかもしれません。
他にもさまざまな失敗例がありますので、ご自身が予定しているリフォーム内容で検索してみることをおすすめします。
それが失敗につながっていないかどうかをぜひ確認してみてください。

トイレリフォームの費用相場

電卓を持つ男性

デザインの話からぐっと実用的な話になりますが、トイレをリフォームするとどのくらいの費用がかかるのでしょうか。

15万~20万円が最も多い

さまざまなデータを総合的に加味すると、トイレのリフォーム費用の相場は、「15万~20万円」の範囲に収まることが多いと思います。

もちろん、具体的な費用は工事内容によります。それでも、50万円ほどの予算があれば、丸ごとトイレをリフォームするような工事でも、たいていは実現できるはずです。

簡易的な変更なら数万円で済む

「最低でも15万」と聞くと、腰がひけてしまう方もいるかもしれません。

そんな方には朗報ですが、リフォームの内容次第では数万円の費用だけで工事を依頼することができる場合もあるのです。

トイレのリフォームで最も費用がかかるのはどこでしょうか。

それは「便器の交換」です。

交換工事にも手間がかかりますし、便器そのものの代金だけでもそれなりの金額がかかるからです。

つまり、「壁紙だけを張り替える」とか、「壁紙+床材の交換」といった便器の交換を伴わないリフォーム工事なら、10万円未満の費用でもできることがあるのです。

本記事の最初に書いたように、トイレのデザインのポイントは壁紙と床材の交換です。それだけなら費用を抑えたリフォームができ、デザインの印象を変えることができます。今の便器には不便を感じていないので交換するつもりはないという場合には、費用を抑えたトイレリフォームを行えます。

トイレリフォームで費用に差が出るポイント

トイレリフォームで便器の交換も行う場合、費用に差が出るのはやはり「便器の種類」です。

一般的な組み合わせトイレでなら比較的安く済みますが、タンクレストイレや一体型トイレに交換すると費用が高くなりやすいです。

プロの一言アドバイス

リフォーム料金は業者ごとに設定が異なります。
トイレのリフォームを業者に依頼する場合は、契約前に複数の業者から「相見積もり」をとることをおすすめします。
各業者の見積もりを比較して、安い費用で工事をしてくれる業者を見つけられるはずです。
ただし、あまりに安すぎる金額の見積もりを出す業者は悪徳業者である可能性もありますので、注意が必要です。

トイレのリフォームを依頼するべき業者の選び方

業者の男性

トイレのリフォームはそれなりに大掛かりな工事ですから、素人で行うべきではありません。業者に依頼して施工してもらうのが一番です。

トイレのリフォームを依頼するべき業者をどのように選ぶべきかということを解説します。

商品・サービスの選択肢が多い

便器のメーカーは「TOTO」「LIXIL」「パナソニック」など複数あり、それぞれ特徴的な便器を製造・販売しています。

リフォーム工事を行う業者によっては、取り扱いメーカーや商品が限定されることがありますので、なるべく幅広い商品を取り扱っている業者を選びましょう。

希望する性能・デザインのトイレが明確な場合には事前に確認し、その便器を使うという条件で見積もりをもらうのがいいでしょう。

商品や工事の費用が公開されている

業者に支払う金額は、実際に見積もりをとってみないとわかりません。

リフォーム工事では、同じ業者の中でも、担当者によって見積もりの内容や金額が変わるということも珍しくありません。

信頼できる業者は、商品の希望小売価格や工事費用を明確にしており、あらかじめ料金の目安を提示している業者もあります。

業者のホームページやチラシなどでこれらの料金が明記されているかどうかを確認して選定しましょう。

中には、工事後にチラシに書いてあった金額とはかけ離れた料金を請求する悪徳業者もいますので、必ず事前に見積もりをもらうことを忘れないでください。

施工実績が多く、評判が良い

思い描いたトイレにリフォームするなら、技術力の確かな業者を選びたいところです。

業者の技術力を確かめる判断材料としては、「施工実績の多さ」があります。

施工実績が多いということは、それだけたくさんのトイレリフォームを施工した経験があるということです。多くの施主の要望に応えてきた経験があるなら、施工担当者の技術力も高いはずです。

さらにネットなどでの評判も良好なら、多くの利用者から信頼されている優良業者であると判断できます。

アフターサービスが充実している

アフターサービスを提供しているかどうかも、トイレリフォームを依頼する業者選びでは判断基準になります。

リフォーム工事が完了してから、何らかのトラブルが発生することは決して珍しいことではありません。

リフォーム後に水漏れやクロスの浮きなどが起こった場合でも、すぐに対応してもらえるかどうか、休日や祝日でもきちんと対応してくれるかどうかといった点を確認しておきましょう。

プロの一言アドバイス

業者のホームページに記載されている評判は、褒め言葉だけを載せていることが多いので鵜呑みにはできません。
口コミサイトやSNSのほうが客観的な評価を知ることができる可能性がありますが、そこにもウソが紛れていることがあるので、評判だけで業者を選ぶのではなく、あくまでも判断材料のひとつとして考えましょう。

【まとめ】デザインだけでなく使用感も考慮したトイレリフォームを

多摩住設

トイレをリフォームするならデザインにこだわりたいものです。しかし見た目だけでなく、使用感や機能性などの実用面も十分に考慮して、どのようなトイレにリフォームするかを決めましょう。

失敗しないトイレリフォームのためには適切な情報収集が大切です。なるべく事前に実物を見学し、トイレリフォームで失敗しないようにしてください。

トイレのリフォームをお考えの方は、府中・調布・三鷹・立川を中心に地域密着で対応している多摩住設まで、お気軽にご相談くださいませ!

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③ 修理・交換工事

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よくある質問

Q

現地見積りは本当に無料ですか?

お見積りは現地の設置状況確認(寸法)と、お客様の取り付けたい機器などのヒアリング・マッチング確認・金額提示が主な作業になります。これらはすべて無料です。

Q

写真見積りなどありますが、現場確認は必要ですか?

弊社ではお客様は素人の方と考えております。現場確認せずに発注した便器を工事当日設置できないなど、色々なトラブルを避けるため、弊社では現場確認は重要と考えています。しかし、工事を急いでいる・寸法品番など分かっている場合はヒアリングの上、早急な工事も請け負っています。

Q

予想外の工事になった場合追加料金はかかりますか?

工事中想定してなかった事は(目視など確認出来ない所)たびたびあるものです、軽微なことは追加料金はかかりません。

Q

水回り工事はどのようなことができますか?

弊社は指定給装置工事事業者及び指定排水設備工事事業者ですから、給排水管工事・トイレリフォーム・洗面化粧台交換・システムキッチン交換・ユニットバス交換・蛇口交換・給湯器交換・水道管取り換え修理・内装工事(クロス張替え)(床張替え)など、上記以外にもありますのでお問い合わせください。

Q

保証期間は何年ですか?

保証期間は機器については添付の保証書によります。工事保証は3年です(接続箇所の水漏れ・機器の取付不良)ただし既設配管の老朽化・以前の施工不良・壁中・床下は保証外となります。

Q

蛇口の水漏れ・トイレの水漏れなど軽微な修理に対応できますか?

水道水漏れはよくあることです、日ごろから水道局からの依頼にも対応しておりますので、お気軽にご連絡してください。

Q

家の外部にある排水マスが壊れたのですが修理できますか?

弊社は指定排水設備工事事業者資格を保有しておりますので、工事実績が多数あります、ご相談・お見積りお伺いいたします。

Q

トイレの交換に要する時間はどのくらいかかりますか?

平均とさせていただきますが、
(洋式便器交換)約1~2時間
(洋式便器+床クッションフロア張替)約1.5~3時間
(洋式便器+クロス張替え+床クッションフロア)約4~7時間が目安です。
階段があるなど、シチュエーション・天気のコンディションなどによっても変動します。

Q

即日工事は可能ですか?

お住まいが近い・当日トイレがないと困る・緊急性が高い場合など・弊社の状況次第可能な範囲で受付してます。TELで確認おねがいします。

Q

ホームページにない品番・組み合わせなどの見積もり及び施工はできますか?

弊社が対応できる範囲であればほとんどが可能です。お問い合わせください

Q

施主支給でも対応してもらえますか?(商品お客様支給)

対応しています。近場ですと下見も可能です、取り付けるものが合わないなど、間違いがないように用意おねがいします。まずはTELかメールでお問い合わせください。

Q

アパートのオーナーですが、現状回復工事は可能ですか?

内装工事・水道工事・細かな修理などあると思いますが弊社が得意とする所です、現地にてお見積りいたします。

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